思った事を書くブログ

日本の将来を真剣に考えて書いてるけど…何か?社会主義も共産主義も資本主義(民主主義)も結局は同じだよ。権力持つ奴のやりたい放題。資本主義は特に最悪だ!他国まで資本の旨味につけ込んで人を人と扱わず、金儲けの為に殺し合いをさせる糞マネーゲーマーがヘイトと苦情をまき散らし混乱を招く。しかし、マネーゲームで常に儲けている奴がいる。下っ端の投資家は金を巻き上げられるだけ(笑)金も受け損ねた下っ端の投資家達が世界を悪くする。それを声高にあざけり笑う悪魔投資家達が支配する糞秩序に唾を吐く毎日に充実している。いつまでも奴

気になる話題

6月1日中日新聞様記事を紹介します。この日の朝刊は問題提議たくさんしてます。是非読んで欲しい。気がつかなきゃなんにもならないけどね。これだけの記事を歯切れ悪くしか書けない時代背景は安倍政権の成果なんだよ。

市と原告側、共に上告

憲法9条について詠んだ俳句をさいたま市の公民館が月報への掲載を拒否した事を巡り、作者の女性が市に俳句の掲載と慰謝料を求めた訴訟で、市は5/31、掲載拒否を違法として一審に続き賠償を命じた東京高裁の判決を不服として最高裁に上告した。清水勇人市町は記者会見で「公民館の判断おおむね適正だった。最高裁の判断をいただくのが筋」と述べた。原告側の弁護人は市が上告を決めたと明かし、上告審では俳句の不掲載について「高裁が認めなかった表現の自由の侵害に当たると求めていく」とした。
この日夕方には原告側と市担当者の話し合いがあり、原告側は市の上告を批判。原告の女性は取材に「2度も違法と判断がされたのに市が上告してくれるのは残念で情けない」と話した。5/18の高裁判決は「公民館は思想、信条を理由に不公正な取扱いをした」と違法性を認定。市側に慰謝料5000円の支払いを命じた。掲載請求は棄却した。 だそうである。

たった5000円の損害賠償に上告って…。誰が正義感で行動しているのか分かりきってる。税の無だ使い…。安倍政権のすべての行動もそうだが本当に無駄ばかりの嫌な時代だ。原爆落とされた国民に、まるで謝る事をしない自民党と官僚はあの大日本帝国が最もよき時代だったのだろうね💢!最低な時代錯誤望んでるバカ共こそが半日だよね。
こんなに身近に戦争反対する人を市民と認めない政治が横行しているんですね。世も末だなぁと思った。地方や地域も自民党傀儡の政治をしてる。はだしのゲンが現実になるまえに自民党が目指してる憲法改正の真の狙いが何なのか知りましょうね。

自民党は国民の自由を無くして、官僚独裁と投資家による新しい私利私欲の為の憲法改正したいだけ。自民傀儡政権の未来永劫するために国民を騙してるんですよ。 地元紙迄が国民を出ますまで赤狩りみたいな事が始まってる日本はお先真っ暗だね。